
あかねのは、真空保存容器「OoBLE rice stocker」のJOURNAL STANDARD FURNITUREコラボ第2弾を、3月6日(金)よりMakuakeにて期間・数量限定で販売中。第1弾で早期完売となった限定グレーカラーが再登場し、今回は新たにミニサイズ(6.5L)を追加した2サイズを展開する。
真空保存機能を核とする保存容器「OoBLE」

「OoBLE」は、主に米びつとしての使用を想定し、真空保存機能を軸に食材の品質維持を追求した保存容器。容器内を最大−35hPaまで減圧する構造により、酸素や湿気の影響を抑え、食材の酸化や風味低下を防ぐ。第三者機関による試験では、水分量や風味を長期間維持できることが確認されているという。
実際のユーザーからも「まとめ買いしたお米を最後までおいしく食べられる」といった声が寄せられており、シリーズ累計販売台数は5万台を突破。現在はホワイト・ブラックの2カラー、ノーマル(13L)・ミニ(6.5L)の2サイズで展開している。
コラボ第1弾は約2ヶ月で完売するほど大反響

2025年7月、真空保存機能を核として歩んできた「OoBLE」と、インテリア性を追求するJOURNAL STANDARD FURNITUREによる初のコラボレーションが実現した。
既存のノーマルサイズ(13L)をベースに、JOURNAL STANDARD FURNITURE監修のもと、空間との調和を意識したデザインを採用。光沢を抑えたグレーとマット仕上げにより、従来のステンレス特有の反射を抑え、キッチンやダイニング空間に自然に馴染む仕上がりとなった。
真空保存という機能性とインテリア視点が融合することで、唯一無二のプロダクトが誕生した。

第1弾は想定を上回る反響を呼び、3ヶ月の予定を待たず約2ヶ月で完売。応援購入総額は3,000万円以上を達成し、MakuakeにおけるJOURNAL STANDARD FURNITUREコラボレーションとして、売上金額・購入件数ともに最大規模(2025年9月時点)を記録した。
要望に応えミニサイズを追加し、2サイズで展開

第1弾はノーマルサイズ(13L)のみの展開だったが、前回特に多く寄せられた「同じデザインでミニサイズも展開してほしい」という要望に応え、コラボレーション第2弾が決定した。
第1弾と同じ光沢を抑えたグレーとマット仕上げのデザインを踏襲し、新たにミニサイズ(6.5L)を追加。今回はノーマルサイズとあわせ、2サイズ展開での発売となり、スペースや用途に応じて選ぶことができる。

同モデルはJOURNAL STANDARD FURNITURE監修のもと、空間との調和を重視して設計された数量限定仕様。色味や質感の細部にまで配慮し、キッチンやダイニングに自然に溶け込む佇まいを追求した。
保存容器でありながら、空間を構成する一つのインテリアとして成立するデザインに仕上げ、真空保存という確かな機能を備えながら、暮らしの空間価値を高める限定モデルとなっている。

※画像の商品は発売中のホワイト/ブラック
あかねの代表取締役の立岩剛氏は「(前略)前回、完売によりご購入いただけなかった方や、サイズ展開の面で見送られた方にも、ぜひご検討いただきたいモデルです。真空保存の機能とインテリア性が共存する新たな価値を、ぜひ体感してください。」とコメントしている。
第2弾モデル概要
「OoBLE rice stocker JOURNAL STANDARD FURNITURE コラボモデル」の価格はミニが18,700円(税込)、ノーマルが22,000円(税込)で、Makuakeサイト内で販売。Makuakeでは最大20%の割引も用意されている。
真空保存の機能とインテリア性を融合させた「OoBLE」の限定モデルを、暮らしに取り入れてみては。
Makuake:https://www.makuake.com
プロジェクト名:【コラボ第2弾】鮮度をキープする真空保存容器 OoBLE×ジャーナルスタンダード
OoBLE公式サイト:https://ooble.shop
(丸本チャ子)